アスペ女子が女子でなくなる闘病記!
今年に入ってお腹の右下の方がシンシン痛かった。
なんとなく、卵巣が腫れてるような気がしてた。
あたしは遠い昔、結婚してた頃、潰瘍性大腸炎てのになって、内視鏡検査の時痛すぎて、
「もっと上手な先生出せ!」と暴れ、鎮静剤の筋肉注射を打たれてフラフラで帰った事がある。その時内視鏡が入らなかった理由として、腸と子宮が癒着している可能性があると言われた。子宮内膜症だね。結局、内視鏡の検査の後、二回ほど便器が真っ赤になったけど、病院はバックれたままだった。
その後妊娠した時に癒着が剥がれて一日中転げ回った。二人目の妊娠の時は超音波でガッチリ内膜症だねって言われたので、そうだったんだろう。
今回はあの剥がれる感じの腹痛が年末に一回あって、年明けから右下腹部の鈍痛が続いていた。じんわり痛いのでロキソニンを飲んでしまえば騒ぐ事じゃない。
一週間ほど放置してたらいよいよ熱が出た。38℃ぐらいだったかな。そんなんだってロキたんが30分で解決!それでまた一週間ほどやり過ごした。
ある日の朝方、5時とかに猛烈な寒気で目が覚めた。熱を出す気だな、マイボディ!手伝ってやろう!!
電気敷毛布を別の部屋から持ってきてダニパンチ近くまで温度を上げ、丸くなって顎をカタカタさせていた。38.5℃。足先が冷たいからまだ上がる。
アタシが起きてる時にはロキソニンで熱を下げられちゃうから、寝込みを襲ったわけだな!思う存分熱を出せばいいさ!そして、右下腹部の謎の炎症と戦っておくれ。
結局39.5℃近い熱が出て、足先もポカポカ。
う〜む。なかなかつらい!
起きてる時ぐらい痛みと熱から解放されてもいいよね♪ ロキたんカモーン。
三日連続でそんな日が続いた。
熱が続くので、
そーか!そんなに熱くしたいのだな!手伝おうじゃないか! 電子レンジでチンする湯たんぽらしきものをお腹の上に乗せてアタシは大満足だった。
コレが凶となる
その日の夜40℃を記録。
ただ、40℃出た事は家族の誰にも言わなかった。
秘密の約束事があったから。
Saturday, January 26, 2019
ネズミの過密状態の実験から日本の少子化問題の将来を見る
今日、Quoraを見ていて少子化の話題がでていたので、アタシは日本みたいな狭い土地で増えすぎたから8千万人ぐらいまで減ると思っているんだけど、ふと「ネズミって狭いカゴの中だとどれぐらいまで増えるのかな?」と思い、検索したら恐ろしいモノにたどり着いた。 Behavioal Sin...
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日本でトランプ大統領のコロナ対策の完全なる失策が報道されていないので、まとめることにした。もともと、アメリカ大統領には「パンデミックが起こった際の対応」の教科書のようなものがあり、クリントン、ブッシュ、オバマ、それぞれの大統領はその対策をしてきた。 一方トランプ大統領は、在任期...
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